お知らせ

石材新聞フィード

社内をウロウロ。

#三和研磨 が#石材加工工具 の広告発信をしている#日本石材工業新聞 さん。実は全面広告を掲載するお願いをしているのだけど、その原稿締め切りが明日に迫っているにも関わらず、まだできていない。写真もまだ、ボディも半分、レイアウトも未着手。どーする?
とりあえず、社内をウロウロしながら写真撮影場所を探す。モデルは海外営業のK嬢の時間を押さえたので、明日突貫でやろう。なので、今日は帰って飲むことにしよう笑

今日できることは明日に回すポリシーの持ち主なので、きっと明日、今日には浮かばなかったアイデアに満ち満ちているはず・・。
どーするっ!
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業界紙「日本石材工業新聞」に掲載させていただきました。
#日本石材工業新聞
#滝田石材店
#俺なんかが載ってしまった
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おはようございます。
先日の石材業界の情報誌
「日本石材工業新聞」にどういう事か私が掲載されました。
私の顔写真が若すぎるとのクレームや問い合わせが何件か直接きましたがほんのちょっと若かった頃の写真ですのでご了承ください笑
記事の文章は本当ですよ😀
今後とも宜しくお願いします🥺
#日本石材工業新聞
#掲載されました
#石材用機械修理
#石材関連用品
#石材用ダイヤモンド工具販売
#スギモト工具サービス
#お問い合わせはdmで
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取材を受けました①前半

先日、日本石材工業新聞に大塚の取材記事が掲載されました。こちらで紙面の様子と文章を前後半の2回に分けてご紹介いたします。1回目になります。

経営理念の実践を通してお墓文化の継承に貢献する
(株)大塚 大塚崇行社長・大塚裕基さんに聞く

埼玉県上尾市に本社を構える株式会社大塚は1938年(昭和13年)の創業以来、関東を中心に墓石の販売・施工、霊園の開発・販売・管理等で高い実績を持っている。同社では現在100ヵ所以上の取扱墓地・霊園を持ち、幅広い供養ニーズに対応しながら堅調な業績を見せている。同社の三代目大塚崇行社長(55歳)と3年前に入社したご子息・大塚裕基さん(28歳)に同社における現在の取り組みなどについてお話をうかがった。



自社工場も活かし多様なニーズに対応

― 御社は現在、埼玉県上尾市の本社と横浜にある支店とで営業展開されています。

大塚社長 弊社は今年で創業85年となります。初代の祖父・大塚裕康は技術にこだわる根っからの職人というタイプで、それを受け継いだ二代目の父・大塚順康が会社組織にして本社と工場をつくり、寺院墓地の開発・販売などに力を注いでまいりました。

そして私が入社して数年後に霊園開発へ参画する取り組みを進めていき、現在、取扱墓地・霊園は100ヵ所を超えるまでに至っています。

このところ新しい霊園を開発しにくい状況が続いている中、既存の墓地・霊園の再開発にも力を入れながら、一般墓地はもちろん、需要が高まっている樹木葬や永代供養墓などの開発・販売も進めているところです。

― 自社工場で加工できる体制も整えています。

大塚社長 当社の工場では既存墓石の手直しやクリーニング・メンテナンスのご依頼などにも対応しています。すべて外注での対応にしてしまうとコスト的なことや迅速に対応できないというデメリットも出てきます。

また当社は埼玉県のSDGsパートナー企業として登録しています。SDGsへの取り組みとして現在、廃石材を活用した商品開発も進めており、このような取り組みも自社工場があるからこそのものとなっています。



既存顧客とのご縁を大切に

―御社にお墓づくりを依頼されるお施主は、どのような経緯で決められるケースが多いでしょうか。

大塚社長 いろいろなケースがありますが、お客様アンケートを見ると、以前から当社のことを知っていたという回答も多く、店舗・チラシ・ネットなど、様々な媒体を通して情報発信していくことの大切さを感じています。

また、アンケート結果には当社営業担当者の対応を評価いただける声も多く、そのようなお客様が知り合いの方をご紹介いただけることも少なくありません。

このほかにも、当社では毎年、既存のお客様へカレンダーと小冊子をお送りしています。当社では昭和42年から顧客管理を進めており、現在までに約2万7千人の顧客データを整えています。

既存のお客様から墓石のリフォームや納骨・追加彫刻のご依頼をいただくことも多く、既存のお客様とのご縁を大切に育んでいくことも重要な取り組みだと考えています。



経営理念を行動指針に

― 墓石業界も先の見えない状況が続いています。

大塚社長 難しい状況が続いていますが、このような時こそ自社の原点となる経営理念をベースとした視点が大切だと考えています。当社の経営理念は「私たちはお墓の仕事を通して、世の中の役に立ち、社会に必要とされ、お客様に喜んでもらえる仕事をする」。

たとえ、お墓の形態やスタイルは変わったとしても、亡き方を弔う文化を残していきたいという想いがあり、そのためにも、何より世の中の役に立つ取り組みを進めていくこと。その結果として、社会に必要とされ、お客様に喜んでいただける会社になることができれば、これからも会社を持続・発展できるものと確信しています。

この経営理念は私自身の生き方にも繋がっています。これまで地元の上尾商工会議所やPTA・教育委員会、業界団体の役職なども複数お受けしてきましたが、より良い地域や業界にしていくための活動も、経営理念の実践に相通ずるものがある。自分自身の言動・行動をもって、社員に対しても、しっかりと方向性を示していきたいと考えています。


その②後半に続きます

#日本石材工業新聞 #お墓 #墓石 #石材店 #大塚 #掲載されました
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日本石材工業新聞さんに我が社の取り組みを取り上げていただきました。

#秋保石
#日本石材工業新聞
#取り組み
#石材店
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廃墟になっていた石材店の庭に掛けられていた額縁入りの新聞紙の切り抜き記事

#日本石材工業新聞
https://nskonline.jp/

#石工#アンコールワット
#新聞の切り抜き
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今日も遅めですので皆様こんにちはと挨拶させていただきます😄

本日は日本石材工業新聞に掲載されている無料POPのほうを頂き張り出ししました。

お彼岸も近くなり定期的にお参りに行かれる方もこういった張り紙を見て思い出して行かれる方もいらっしゃるので目立つところに張り出しています。

こちらはまだまだ見られている方は少なくはありますが少しでも目に止まり思い出して頂けたらと思います。

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創業50周年をお祝いして7月1日付でニュースレターを発行しました‼️
おかげさまでたくさんの方々からお祝いのお言葉やお品を頂戴し誠にありがとうございました🙏🙏🙏
また嬉しい事は重なる物で、愛読している石材新聞にも「女性の視点を活かす取り組み」の特集として掲載して頂きました🥹
お墓を通し地域の方々、お客様にご縁を頂き感謝と今後の発展に活かして参ります🙏

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グッと来た
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昨日は但馬石材工業組合の総会でした。
いつもは代表者1人ですが今回、講演会に日本石材工業新聞社の山口社長が来られると聞いて私も参加させて頂きました。
全国の元気な石材店のお話をされて勉強になり有意義な時間でした。
お話を聞いて思ったのは、どの業種にも言える事だと思いますがこのご時世SNSやオンラインが増え便利で活用もしやすいですが最終的には人と人との繋がりがどれほど大切なことかを再認識した時間でした。
講演が終わってから一緒に写真を撮って頂きました😉🙏
ありがとうございました🥹

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石材新聞ニュース 2024年3月25日号

1面 死亡数 3年連続で過去最多を更新


今年2月27日に厚生労働省が発表した人口動態統計(速報)によると、2023年の死亡数は159万503人で、3年連続で過去最多を更新。紙面では、このほかの人口動態結果も見ていきながら、石材店に求められる視点について考察しています。


2面 石材店のための法律講座


質問「私の家には、先祖代々のお墓があり、そこに遺骨を埋蔵し、私がお祀りをしています。お墓の建てられている土地(墓地)は私有地であり、私の父の所有名義となっています。最近、法律が改正され、相続登記の義務化がされたと聞いているのですが、墓地についても相続登記しなければいけないのでしょうか?」 

 
3面 小阪裕司のマーケティング一問一答


石材店からの質問「このところ売上が伸び悩んでいます。価格を下げ、お客様へ『安さ』を訴求する方法も考えていますが、いかがでしょうか」。


4面 虫のお墓「虫金碑」を建立


福井県越前市の真宗出雲路派本山・毫攝寺の境内に昨年8月、昆虫専用のお墓が建立された。子供たちに「命の尊さや、命を大切にする気持ちを育んでもらいたい」という想いのもとで建立された同碑について取材しました。


5面 「あじストーンフェア2024」の注目ポイント!


毎回多くの業界人で賑わう「あじ(庵治)ストーンフェア」では、「石」を活かす多彩な企画の数々も注目ポイント。6月8日㈯・9日㈰に開催される「あじストーンフェア2024」の企画の見どころなどについて、企画委員長を務める牟礼一人さんにインタビューしました。


10面 売上げアップのツボ「POP講座」


今回のテーマは「母の日参りのPOP」。連載筆者・石川伊津氏の手描きによる「母の日参りのPOP」データの読者限定プレゼント企画も掲載しています。


好評連載中


3面 石ノ声「水鉢制作」
7面 石材店の基礎知識「聖徳太子」
8面 石材ケア・メンテナンスを仕事にしよう!
9面 四コマ漫画・お弟子ちゃん「タダ飯」

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