多様化する供養スタイルに応える
『お墓とお骨とご供養と』
4月16日(火・友引)午前9時~午後5時
いずみ産業㈱グループ真壁地区2会場で一般社団法人メモリアル事業促進協会

壁面墓(イメージ)

寛ぎ空間合葬墓(イメージ)

プレート墓(イメージ)

円型墓(イメージ)

一般社団法人メモリアル事業促進協会では4月16日(火・友引)に「“お墓とお骨とご供養と”特別展示会+講演会」を開催する。会場は、いずみ産業㈱グループ真壁地区の原方店(メイン会場)と、原方店向かいの供養塔展示場(IST・テーマパーク)をサブ会場として行なわれる。

同展示会は「多様化する供養スタイルにいかに応えていくか」をテーマに、新しい供養のかたちを具現化した提案・販促製品を数多く展示するもので、石材店・寺院を対象に一昨年から継続して開催されてきている。

新しいスタイルの墓石の数々を実物展示

今回の展示会では昨年のエンディング産業展会場などで高い注目を集めた『新しいスタイルの墓石』を多数展示・提案する。メインとなる3つの企画は以下の通り。
①累計500基以上の供給実績『永代供養墓』 累計500基以上の供給実績を誇るいずみ産業㈱グループ提案の『永代供養墓』は、観音型、仏舎利型、八角型からペット墓にいたるまで各種デザイン・サイズを多数用意。多彩なラインナップを一堂に実物展示する。
②新たな消費者ニーズを取り込む『パートナー墓・個人墓』 省スペースの丘カロート型小型墓石(パートナー墓・個人墓)は新たな消費者ニーズを取り込むという点において、これからの寺院運営を検討する上でも注目されているアイテムの一つ。期限付き墓地として供養塔との一体運営が提案できるのも特徴だ。
③限られたスペースを最大限に活かす『樹木葬型墓地』 限られたスペースを最大限に活かし、『樹木葬』という新たなニーズを取り込むことが出来るプランを実物展示とあわせて提案する。  このほかにも今回の展示会では、㈱インダーセンス代表取締役・山本正人氏による特別講演「いかに新しい供養ニーズに応えるか」なども企画されており、詳しくは下記までお問い合わせを。

■一般社団法人メモリアル事業促進協会・事務局  TEL:04-7184-2130 http://memorial-pro.or.jp/